リファレンスSQL 関数数学log10, dlog10バージョン: 3.1このページの見出しlog10, dlog10 説明 数値の常用対数(底が10の対数)を計算します。 構文 log10(arg) パラメータ arg: 対数を計算したい値。DOUBLE データ型のみサポートされています。 注意 StarRocks は、arg が負の値または0の場合、NULLを返します。 戻り値 DOUBLE データ型の値を返します。 例 例 1: 100の常用対数を計算します。 select log10(100);+------------+| log10(100) |+------------+| 2 |+------------+1 row in set (0.02 sec)